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キャンペーン

1.USシルバースレッドラインモニターレポート
高橋 洋一

使用ライン
US SILVER THREAD Fluorocarbon 8lb

USシルバースレッド フロロカーボン 8ポンド

US SILVER THREAD Excalibur 8lb
USシルバースレッド エクスカリバー 8ポンド



2011年11月23日 精進湖へ釣行。

US SILVER THREAD Fluorocarbon 8lbUSシルバースレッド フロロカーボン 8ポンド
US SILVER THREAD Excalibur 8lbUSシルバースレッド エクスカリバー 8ポンドを使っての
フィネススタイル攻略をメインテーマとした。


ロッドはマイクロガイド仕様のベイト2機種
ライトアクションのロッドにUS シルバースレッド フロロカーボン 8ポンド
を組みベイトフィネス仕様。
ミディアムライトアクションのロッドにはUS シルバースレッド エクスカリバー 8ポンド
を組みライトプラッキングというタックルでスタート。


ベイトフィネスにはルアーは1/16オンスのねこりぐ。
ハンプからフラットに落ちる晩秋ポジションの魚を狙う。


まずはハンプに乗せラインをさばきながら転がし落としていく。
US シルバースレッド フロロカーボン 8ポンドは水馴染みが良く、
ゴワつき感も少ないため、こういたったジャパンスタイルにも
難なく対応してくれている。


心地いい張りと糸切れの良さで期待感が高まる・・・。
「コリッ」インビジブルストラクチャーが絡む感触が
明確に伝わってくる。


そろそろバイトが出そうだ・・・と思ったその瞬間。
ロッドティップに生命感が伝わる。


約10メーターのディープから合せシロの少ないベイトで
難なくフッキングも決まった。
追い合せもいらないくらいにフッキングが気持ちよく決まる。

国産シルバースレッドにも負けない使いやすさを
実感できた1本であった。



次はUS シルバースレッド エクスカリバー 8ポンド
Excaliburは耐摩耗性に優れたコポリマーフィッシングライン。
8ポンドと決して太くないラインだが、恐ることなくカバーを
通していく。


ルアーはスイムジグ。
ミドルディープを絡め溶岩、枝、ロープとストラクチャーが点在するコースを
攻めに攻めてバスを引きずりだすランガンスタイル。
こんなライトタックルでアメリカンランガンスタイル
を貫けるラインは多くない。


この日は急激な水温の低下の影響なのか、シャローカバーから
魚がでることはなかったが、6~7メーターのミドルレンジから
キャッチできた。水深があり、ロングキャストすればするほど
通常のナイロンラインではフックアップが甘くなりがちなのだが、
低伸縮性であるUS シルバースレッド エクスカリバーは通常のナイロンの
それとは違い、見事に上顎を貫通していた。
US シルバースレッド エクスカリバー
ライン操作性と巻き続けた充実感に魚と巡り合えたそれとは違った
満足感を得られたことも付け加えておきたい。



US シルバースレッド フロロカーボン 8ポンド
US シルバースレッド エクスカリバー 8ポンド

この2種類のラインを使用してみて思ったことは「日本もアメリカも
ラインに求めるべき性能は違いがない」ということ。
やはりバスフィッシャーマンが欲しいと思ったラインは国を問わず
ある程度共通しており、強度・操作性・耐摩耗性の完成度が
高いラインであったという事実がそこにあった。


また、アメリカ製のラインは固くて・弱いというイメージは
USシルバースレッドシリーズを使ってみて払拭された。
それどころか、日本製とアメリカ製を使い分けられるように
なれば自分の釣りは次のステージに進めるとさえ思った。


今回、USシルバースレッドシリーズのモニタリングを体験させて頂き、
これからの釣行に楽しみを見出した。
これからはUSシルバースレッドシリーズをタックルに追加し、
「ラインの使い分けによって今まで自分には捕れないと思っていた魚との出会い」
を求めてみようと思っている。

2.USシルバースレッドラインモニターレポート
祖田 長正

使用ライン
US Silver Thread AN40 20lb

USシルバースレッド AN40 20ポンド

US SUPER Silver Thread 20lb
USスーパーシルバースレッド 20ポンド


 
今回、USシルバースレッド AN40 20ポンドUSスーパーシルバースレッド20ポンドをモニターさせてもらた祖田です。

がんばって報告させて頂きます。

11月末に届きました。なんかパッケージがアメリカンで良いです。

昔のストレーンやトライリーンを使っていた頃の記憶がよみがえります。

まず最初に僕がしたことはラインの強度が知りたいと思い以下のような実験をしました。

ガイドにラインを通しガイドにラインを擦り続けます。

粗悪なラインなら100回擦らずに切れてしまいますので僕はこの方法で新しいラインを

使う時はテストします。

USシルバースレッド AN40 20ポンドUSスーパーシルバースレッド20ポンドともに100回の時点で変形は見られた

ものの200回、300回と擦り続けましたが切れることはありませんでした。

すばらしい、耐摩耗性であると思います。

続いてフィールドで使用感を確かめてみました。場所は淀川佐太ワンドです。

条件を同じにするためにタックルは一本のロッドにUSシルバースレッド AN40 20ポンドを巻いたリールと

USスーパーシルバースレッド20ポンドを巻いたリールを交互に同じルアーを使用しました。

ライン、USシルバースレッド AN40 20ポンド、ロッド、ヒロイズム スロートップウォーター6.0

リールアンタレスARでまずはトップから使いました。解りやすく説明する為シルバースレッド SARと比べて話をしますが使用した感じではラインにかなり張りがあり、SARと比べるとライン径が少し細く感じました。

チャガースプークを使ったダイブ&トゥイッチやドッグウォーキングアクションを加えてもラインの伸びが感じられずルアーの反応もよくいい感じの使用感です。あまり張りのあるラインが苦手な方はSARのほうが使い心地がよいと思います。

リールへのなじみも固いわりには許容範囲でのゴワつき感です。

USスーパーシルバースレッド20ポンドの方はUSシルバースレッド AN40 20ポンドに比べて更にライン径が細く感じました。

ラインの張りや固さはAN40に比べて若干USスーパーシルバースレッド20ポンドのほうがしなやかな感じです。

両ラインとも、バズベイトによるバンプ&ランでも杭を同じパスで20数回通しましたがラインに傷はみられず安心して攻めていけます。

 次にシャロークランク、スクエアーAとサスペンドのスーパースポットCS25を使ってテスト、両ラインとも伸びは感じられず

いい感じです。スーパースポットCS25を使ってのジャーキングもルアーの切れもありいい感じです。

シャロークランクを使った場合はシルバースレッド SARより若干、USシルバースレッド AN40 20ポンド USスーパーシルバースレッド20ポンドの方が潜ってくれる感じがします。

この辺はラインセレクトのキーになるとおもいます。

視認性ですがUSシルバースレッド AN40 20ポンドは標準的な視認性です。驚いたのはUSスーパーシルバースレッド20ポンドです。写真を見てもらうとわかるのですが

普通のクリア色に見えます。フィールドにでる前は見ずらいかなと思っていたのですが実際に使用してみると白っぽくて視認性がすごく良いんです。

水中のラインは水と同化して見ずらい。ワームの釣りやラインでアタリ取る場合は最高です。

総評

トップやシャロー巻物の釣りや浅溝のリールの使用、ルアーを少しレンジを深くしたい場合はUSシルバースレッド AN40 20ポンドもちろん価格もお手ごろなのでお勧めです。

ワームの釣りでフロロを使わないのであれば視認性のいいUSスーパーシルバースレッド20ポンドをお勧めです。

シルバースレッドSARをコアとして使いながら攻め方によってラインの選択の幅が広がったのがとても便利ですし楽しいです。

ラインは消耗品ですので安くて強く使い心地のいいのが最高です。小学生や中学生が大人と同じクオリティーのラインを低価格で使える

30年前にこんなラインがアッタラなぁーと思わしてくれるライン、それがUSシルバースレッドです。

以上で報告を終了です。

3.USシルバースレッドラインモニターレポート
ニックネーム:東北楽天家

使用ライン
US Silver Thread FLUOROCARBON 17lb

USシルバースレッド フロロカーボン 17ポンド


釣行日:2011年11月18日(金)~19日(土){ナイトゲーム}気温9℃

場所:福島県 野池

タックルデータ:

①ロッド:HGC-70XF スーパーボーダー(deps) リール:メタニウムMG(シマノ) 使用ルアー:スライディングジグ3/8+ベアクロー(deps)
②ロッド:HGC-67XR アウトクロス(deps) リール:アンタレス(シマノ) 使用ルアー:バスリスキー(deps),Bカスタム3/4(deps)

 

先ず釣行前に感じた点として「ラインの太さ」が気になりました。通常上記タックルで16lbフロロを(ポパイ:Pb-Line)使用しており、1lbの違いは感じないだろうと思っていましたが予想以上に見た目が太く感じ少し不安はありましたが、実釣には問題ありませんでした。 あと釣行前に感じた点としてはラインとルアーの「結び目」が決まるという事です。「完全結び(漁師結び)」で結びましたが、普段はラインを濡らして結んでも結び目の上のラインにクセがついてしまう事が多く何回か結び直しますが、今回は何度結んでも一発で決まりました。単に結び方が下手で今回はたまたまうまく決まっただけかもしれませんが、なんとなくラインの質感の違いに由来するものでは?とも感じました。

釣行時は、今回のレポートにあたり「トップ」「ラバージグ」での使用感を試す事をテーマに釣りをしました。特にトップ(バシリスキー)は好きなゲームなので、季節外れの感はありますが期待感を持ってテストに臨みました。自分が良く釣りに行くフィールドはオダなどのカバーが濃い場所なのでトップでも耐久性を考慮しUSシルバースレッド フロロカーボン 17ポンドを使用します。今回はテストという事もあり、ロスト覚悟でオダが濃い場所に打ち込みルアー回収が上手くいくか試しました。軽く木に引っ掛かった程度ではありましたが、問題なく回収する事ができました。トップには結局、釣れませんでしたが問題なく使用できると思います。ラバージグは、スポーニングシーズンのサイトフィッシング以外で釣った事がない苦手なルアーですが「仕留めた感」がある釣りだと思うので、いつかはマスターしたいと思っておりました。ラバージグが得意な人に意見を聞いたり、菊元さんのビデオを見たりとしましたが中々上達できず、今回のレポートが何かのきっかけになればと挑戦しました。スライディングジグ3/8+ベアクローを葦際に止め、ジグが動くか動ない程度にラインテンションをかけては抜きを5回くらい繰り返した時、カバーに触れた時とは違う感じを受けたのでフルフィッキングし決めました。51cm~感動的な1本となりました。ライン感度は間違いなく良いと思います。何せこれまで一匹もラバージグで釣ったことがない人が釣れたんですから(笑)。今までフロロは「スーパーハード ストロング」「バニッシュ ウルトラ」「Pb-Line」と使用してきましたが、USシルバースレッド フロロカーボン 17ポンドは、間違いなく上位のラインだと思います。

4.USシルバースレッドラインモニターレポート
村山 進一

使用ライン

Super Silver Thread Filler Spools 14lb
USスーパー シルバースレッド 14ポンド

US Silver Thread FLUOROCARBON 10lb
USシルバースレッド フロロカーボン 10ポンド


神奈川県在住の村山と申します。
 
 
普段の釣行は富士五湖・印旛沼水系・霞ヶ浦水系・利根川水系と
バラバラなんですがライトリグ・カバーテキサス・巻物系をメインに釣りしています。
 
 
今回使わせて頂いたラインは
 
の2種類です。
 
 
今回の使い分けはUSシルバースレッド フロロカーボン10ポンドはカバー用・USスーパーシルバースレッド14ポンドは巻物用で使用しました。
 
釣りに行った場所は富士五湖の1つ精進湖です。
 
 
釣行の3日前にラインの巻きグセを確認したかったのでリールにラインを巻きましたが
釣行当日でも巻きグセが無く、しなやかな状態でした。
ラインカラーもボビンに巻かれてる状態では白っぽく感じましたが
水の中に入れば、水に馴染む感じでラインの存在感が薄れる気がします。
 
 
釣行当日の状況としてディープフラット7~10mのボトム~5m前後にベイトが写り
それらの魚を狙い為にディープクランクを使用しました
 
使用タックルは
ロッドはメガバス社F3-68X4
リール シマノ メタニウムmg
ルアー ストライク キング 6XD

 
キャスト時の飛距離は比較的重いクランクなのもありますが
あまり力を入れないキャストでも楽にロングキャストが可能でした。
 
普段は他社製品のフロロ20ld使用で、これらのルアーを使っているのですが
それらに比べても軽い力なのに距離は飛んでいたと思います。
 
 
ラインの感度も他社製品のフロロラインと遜色ない位にルアーの動きを感じる事が出来ました。
水深によっては溶岩帯のボトムノックや砂地のボトムノックと言った
ボトムタッチの際もラインからの情報で底質も分かるほどです。
 
またナイロンラインにありがちな、ラインの延びも低伸度な事もあり感度が増していると思いました。
 
釣行時、上記クランクベイトで魚が取れた際のフッキングも
遠くの方でフッキングしたにも関わらず、確実なフッキングが出来ました。

 
フッキングに関しては低伸度の為に、ラインが延びる事無く力がルアーに伝わったのかと思います。
 
 
他にも魚は釣れませんでしたが
トップウォーター・シャロークランク・ミドルクランクとルアーによっての使用感を確認する為に
いろいろキャストしてみましたが
ルアーの動きを手元に伝える感度・ボトムの情報・ロングキャストと言った
ナイロンラインの最低限の性能+αの性能を持ったラインだと思いました。
 
 
 
 
使用タックルは
セントクロイブランク仕様オリジナル6.8ftMH
メタニウムmg7
テキサスリグ5gシンカー
 
釣行時、精進湖は秋頃から大増水で陸地だった場所が冠水し
シャローはカバーだらけとなっていました。
 
それらのカバーを上記タックルで使いました。
 
 
USスーパーースレッド14ポンド同様、釣行3日前にラインを巻きましたが
自分の中での、しならかラインNo1のバークレイ・バニッシュに劣らない程の
しなやかさを保っていました。
国産ラインでも強度はあるけ どゴワ付き感が激しいラインもありますが
カバーフィッシングに於いてゴワ付く事によって弛みが発生しフッキング時の
パワーロスになりかねないので、巻きクセが付きにくいフロロラインが良いと思います。
 
根擦れについても、釣行時ちょっと強引にカバーの奥にキャストしてみたりラインに傷が
入りやすい場所にキャストしましたが、新品時に比べれば多少のザラザラ感はありますが
ラインブレイクする程の大きな傷は入りませんでした。
また精進湖の岸際は全て溶岩帯なので、それらの場所でも同様に使ってみましたが
カバー同様にザラザラ感はありますが、致命傷となる傷は入りませんでした。
 
ラインの感度については使用するロッドでも変わると思いますが
溶岩ハンプやフラット・砂地フラットをズル引きで使用感を試してみましたが
ラインを通じて手元までボトムの情報を感じる事は出来ました。
 
しなやかでライン表面強度もあり感度にも優れたラインだと思います。

 

5.USシルバースレッドラインモニターレポート
yabukogi

使用ライン
US Silver Thread FLUOROCARBON 14lb

USシルバースレッド フロロカーボン 14ポンド

US Silver Thread Excalibur Filler Spools 14lb
USシルバースレッド エクスキャリバー14ポンド

『シルバースレッド フィールドレポート』
先ずはじめにこの度は製品の提供をして頂きありがとうございました。 今までにはない新鮮な気持ちででフィールドに向かわせて頂き、普段にも増し非常に楽しく有意義な時間を過ごす事ができました。 今回はこのような貴重な機会を与えて下さりありがとうございました。


それでは、
USシルバースレッド エクスキャリバー14ポンドのレポートからになります。 セットしたのはこの3タックル。

 

 

これは12/2の亀山釣行の一幕で、シャローエリアでUSシルバースレッド エクスキャリバー14ポンドのテストを行っている一部です。
ここ関東そして亀山湖と言えば日本でも屈指のハイプレッシャーフィールドでもあります。

  

そんなフィールドでシャロー攻略に欠かせないのは「30cmでも奥へ10cmでもタイトに」とやはり重要になるのがキャストになります。 それには煮詰めたタックルセッティングが必要になると思いますが、その中でもラインは大きなウェイトを占めるかと思います。 使用感ですが非常にしなやかというのが第一印象で、キャスト後半のスルスルっと弾道が伸びるようなキャストフィールを感じ取れました。 そして何よりリザーバーでシャロー攻略と言えば、キャスティングゲームという要素と同時に “カバーゲーム” という側面があります。 これは切っても切りはなせない重要なファクターで、ラインには同時に強度が必要不可欠となります。 このシーン以外にもワイヤーベイトを使い敢えてカバーに擦り付けるようなトレースラインを引いたりしてみましたがラインの消耗は感じられませんでした。 これならばハイシーズンのオーバーハング奥、又は剥き出しのハードカバーも臆する事無くキャストを撃ち込め そして強引なファイトで魚を寄せるようなシャローゲームを成立させ、その貴重な一本を手にする事ができるラインだと感じました。 次に、USシルバースレッド フロロカーボン 14ポンドのレポートに移りたいと思います。 こちらは2セットに使用しました。



こちらは5mレンジをディープクランキングにてアプローチをしている様子ですがその貴重な1匹のキャッチに結びついたキーポイントは巻き感度でした。



ロッドはグラスロッドを使っているので当然、感度はスポイルされてしまいます。 ですがこのUSシルバースレッド フロロカーボン 14ポンドはロッドではなくリーリングの際にハンドルから手に伝わる巻き感度で獲れた一本とも言えるものでした。 と言うのは、水深4.5mレンジにある馬の背のテーブルの上に乗っているであろう魚に対してのアプローチでキャストしリーリングを開始して数秒後に “ボトムコンタクトの感触が手に伝わり”
ストップこの「間」が取れた事により再度リーリングを開始した時に今度は “モゾッとした生命感”次にゆっくりと巻き上げると “魚が反転した感触” そして最後にフッキングへと繋がりました。 これはラインからの感度伝達力の高さ、そしてフロロ特有の比重によりルアーをディープレンジへと運ぶ性能それと驚くのはナイロンかと思わせる程のしなやかさ。 そのすべての要素が、ロングディスタンスに於いてディープレンジをキャスト&リトリーブで行う釣りを成立させてくれました。





もう1つのエピソードはつい先日の事ですがオカッパリ釣行にいった際の事オカッパリだったのでタックル1本という中で3mレンジのスローロールでなんとか
獲った47cmの魚でしたがその際もやはりこの
USシルバースレッド フロロカーボン 14ポンドがアプローチからキャッチにまで最高の力を発揮してくれました。


 


今回
US シルバースレッドシリーズの二種類を使用してみて性能の高さを肌で感じその先に思うのはより自分のセッティングを突き詰める為 セット毎にポンド数、ライン径、マテリアル等のよりフィットした選択をしてみたいと強く思った事です。 と言うのは、このUS シルバースレッド個性ある豊富なシリーズ展開がありそのようなアングラー側の細かな要望にまで応えてくれると言う事まで含めて素晴らしいラインであると思うのです。
最後に、以上のようなフィールドテストを通じ 今思う事は「もっと使ってみたい」そう素直に思わせられるライン これが感じ取ったすべてであり、製品の素晴らしさなのではないでしょうか。
以上、フィールドレポートとさせて頂きます。 ありがとうございました。

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