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アメリカン バスフィッシング

アメリカンルアーフィッシング、アメリカンゲームフィッシング、アメリカンバスフィッシング、アメリカンプロサーキットにこれ程精通している人を知らない。
そして、ヒロ内藤氏ほど釣りやルアーを数多の経験則と科学的根拠を基に理路整然と説明でき、且つ釣りの世界観を単なるゲームレベルからもっと根源的な事象にまで広げて語ってくれる人を他に見たことがない。
つまりは、ヒロ内藤氏はルアーフィッシングの達人でありながら人生の達人なのかもしれない。
故西山徹氏は、ヒロ内藤氏を称して、アメリカのバスフィッシングをアメリカ人に最も近い感覚で理解した数少ない日本人だと称賛している。
アメリカのバスフィッシングと日本のバスフィッシングはどうも違うようである。野球でいえば、アメリカのメジャーリーグと日本のプロ野球ほどの違いであろ うか。どちらも、バットでボールを打って、投げて、捕って、走って得点を競うゲームだ。
どちらが正当でどちらが間違っているということはない。
私は、野球も勿論好きだがダイナミックなベースボールも大好きだ。
何故、イチローがシアトルに行き、モリゾーがエリートで戦うのだろうか。
おそらく、ベースボールやアメリカンバスフィッシングには、我々が経験でき得る世界最高のゲームを味わえるという醍醐味やロマンがあるからなのではないだろうか。 個人差があってよい。
釣り人にとってどちらに魅力を感じ、どちらが好きかということは嗜好の問題である。
釣りが上手くなりたくて、本場アメリカのダイナミックなバスフィッシングやルアーフィッシングの醍醐味や世界を覗いてみたくて、ヒロ内藤氏のあらゆる著作、 著述、DVD,セミナーそれから雑誌等の特集記事等々をあさり、眠い目でESPNの中継録画を見たりもした。
もっともっと本場アメリカのバスフィッシングを知り、そのスタイルを自分の釣りに取り入れ、ダイナミックな釣りを堪能し、もう一つ上の世界や世界観を味わっ てみたい。

そうであれば、アメリカの釣りを知り尽くした男、ヒロ内藤氏に直接聞こう。 相当引き出しは多そうである。
そこで、私はアメリカンルアーフィッシングの凄さを教わり、そこへの扉を開いてくれたヒロ内藤氏にアメリカンルアーとアメリカンバスフィッシングの話をしてくれ るようにお願いした。

私のアングラーとしての力量には少し問題があるかもしれないが、知らない、分からない、上手くなりたいから話を聞くのである。
私はヒロ内藤さんに「ヒロさんのお気に入りルアーを教えてくれませんか。」と単刀直入に聞いた。

最初からストレートボールを投げてみたのである。それに対するヒロ内藤さんの答えはこうであった。「僕のお気に入りルアーを30個教えて欲しいっていう話だったけど、41個になってしまったんだけどいいでしょ。」と言われた。
願ってもないことである。

私は、ヒロ内藤さんの次の言葉を待った。

ヒロ内藤のお気に入りルアー41選

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