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BOOYAH BLADE Spinnerbait ブーヤーブレード スピナーベイト

BOOYAH BLADE Spinnerbait ブーヤーブレード スピナーベイト
カラーについても、パーツにしても、価格にしても最上のスピナーベイトがラインアップされている。3/16オンス(5.25g)から1オンス(28g)までのベイトサイズと多彩なカスタムカラーのコンビネーションが充実したラインアップ。世界中至る所でブーヤーブレードスピナーベイトが活躍している。もしラージマウスバス、スモールマウスバス、スポテッドバスを狙うのなら、ブーヤーブレードスピナーベイトを選ぶべきだ。

<ヒロ内藤ポイント解説>
水生植物が多いエリアで最もよく使われるスピナーベイトはタンデムブレードだと思う。 ブレードのバリエーションは前がコロラドタイプと後ろがウイローリーフタイプが最もポピュラーであった。 しかし、ボリュームをもう少し大きく見せるためにダブルウイロータイプと言う前後にウイローリーフタイプのブレードを用いることが多くなってきた。 ブーヤーブレードではこの両タイプを3/16から1オンスまでの間に8タイプ設けた。 余談だが、前後にコロラドタイプのブレードを用いたダブルコロラドタイプは濁りが強いときやハードカバーでよく使われるが、その名前の通りにダブルコロラドブレードと言う名前で3サイズがカタログに載っている。 冬場のタンデムブレードで一番多い使い方はプリスポーニングに向かうランカーバスを狙ったボトムクロールだと思う。ゆっくりと確実にボトムをはわせるようなつもりでスローなリトリーブを心がけるとランカーに出会いやすい。その為にも使うスピナーベイトは少し重めな物とトレーリングブレードと呼ばれる後ろ側のブレードはサイズ6番位がつけられている物が良いと思う。ちなみに、ブーヤーブレードの1オンスにはリーディングに3&1/2,トレーリングにはサイズ6のウイローリーフタイプが付けられている。 余談だが、水温が上がってきたときにはトレーリングブレードのサイズを下げて使うと、ゾーンを維持したままでリトリーブスピードを上げていくことが出来る。 中層以下のゾーンでリトリーブスピードを上げるためには必要な知識になるだろう。<ヒロ内藤>

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